大分県の東光寺の場所は?500体以上の石像の都市伝説を徹底調査!

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6月12日放送の「世界の何だこれミステリー」で大分県のとあるお寺の都市伝説が取り上げられました。

そのお寺には500体以上の石像があるそうでどれか1体が自分の姿をしており、助言をしてくるといいます。

番組ではその都市伝説をお泊り調査しています。

そこで今回は500体以上の石像がある大分県のお寺の場所や都市伝説の内容について調査しました!

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大分県の東光寺の場所は?

大分県にある500体以上の石像があるお寺とは大分県宇佐市江須賀にある東光寺です。

住所】

 〒872-0032 大分県宇佐市江須賀1754

【地図】

 

【アクセス】

 最寄駅:JR柳ヶ浦駅(やなぎがうら)より南へ車で5分

東光寺周辺は田畑が多くあります。

柳ヶ浦駅から歩くと20分ぐらいかかりそうです。

 

東光寺五百羅漢の500体以上の石像

東光寺には喜怒哀楽の表情をした東光寺五百羅漢があります。

これが500体以上の石像のことです。

五百羅漢とは「仏教で供養を受けるに値する500人の人々」という意味があり、その石像が500体以上並べられています。

正確には521体もの石像があり、1859年に日照りによる被害に苦しむ農民を救うために24年間にわたり521体もの羅漢像を作り上げたそうです。

 

こうして並んでいるのを見るとちょっと奇妙ですね。

正直、奥の方はもうはっきり顔がわからなくないですかね?(笑)

この中に自分の姿をした石像が語りかけ助言をしてくるそうなのですがその都市伝説について調査しました。

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東光寺五百羅漢の都市伝説

東光寺五百羅漢には

「500体以上の石像のうち1体が自分の姿をしており、それが語りかけ助言してくる」

という都市伝説があります。

その真実はいったい?

訪れた方々の声を調査してみました。

自分に似た顔があるかどうかを探すのが楽しいようですね。

元気に走り回っていた子供が驚くほどですから、その光景に圧倒されるのだと思います。

また都市伝説の石像が話しかけてくる、助言が聞こえるといった内容は見つかりませんでした。

あくまで都市伝説なので、聞こえる人と聞こえない人がいるのかもしれません。

今回、番組ではコロチキのナダルが調査するようですのでその時に聞こえるかもしれません!

ナダルのことだから聞こえてなくても「なんかほんまに聞こえたんですって」とか言いそうです(笑)

 

まとめ

以上、大分県宇佐市江須賀にある東光寺五百羅漢についての都市伝説についてお伝えしました。

機会があればぜひ東光寺を訪れて自分の顔を探してみてはいかがでしょうか。

最後まで読んでいただきありがとうございました!

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