ポリバスの危険運転動画がヤバい!運転手の名前や顔と警察車両について

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ツイッター上で阪神高速の湾岸線(南港)でポリバス(警察車両)による危険運転動画が話題となっています。

この動画ではポリバスが隣に自動車がいるのに戸惑いなく幅寄せをしています。

警察の車両が何してんの?って思いますよね。

そこで、ポリバスで危険運転をした運転手の名前や顔と動画に映っている警察車両は何のためのバスなのか、気になったのでまとめました。

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ポリバスの危険運転動画(幅寄せ)がヤバい!

ツイッターで問題となっているポリバスの危険運転動画がこちらです。

この場所は阪神高速の湾岸線(南港)でこの辺りでポリバスが走っているのは珍しくないようですが、こちらの車を気にすることなくポリバスが右からどんどん幅寄せをしてきます。

タイミングよく非常帯があったため大きな事故にはつながりませんでしたが、あのままいけば完全にぶつかっています。

あまりにも危険すぎる…。

ましてや警察がこんな危険運転なんて、ほんと何をやっているの…?

またポリバスの幅寄せと2車線を一気に跨ぐ車線変更は道路交通法上は問題ないのでしょうか?

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ポリバスの危険運転をした運転手の名前や顔画像は?

危険な幅寄せをしたポリバスの運転手の名前は現段階ではまだ情報がないためわかりません。

顔画像についても車の進行方向的にドラレコに映らないので明らかになっていません。

ですが警察による危険運転で問題性も高いので、原因を突き詰めるためにも特定される可能性があります。

もしこの幅寄せの危険運転が違反行為になるならばメディアに名前が出ることも考えられます。

情報がわかり次第追記していきます。

 

動画内のポリバス(警察車両)は何のためのバスなのか?

危険運転をしていたポリバスですが、私は全然見たことがないバスだったので一体何のための警察車両なのか気になったので調べました。

青と白の2色で市営バスでもありそうな外装をしていますが、

このポリバスの正体は人員輸送ともしくは護送車いうことがわかりました。

人員輸送車の役割

人員輸送車の主な役割は

警備のために移動する警察官や機動隊員の輸送

だそうです。

この人員輸送車には何種類かあるようです。

◆人員輸送車の種類

  • 小型人員輸送車
  • 中型人員輸送車
  • 大型人員輸送車など

護送車の役割

護送車の主な役割は

警察が逮捕した被疑者を警察署や裁判所などに移送するため

だそうです。

 

人員輸送車と護送車の特徴と違い

人員輸送車と護送車はともに車体の色が「青地に2本の白帯」で、ぱっと見ではどちらなのか見分けがつかないと思いますが、はっきりとした違いがあります。

人員輸送車は

窓ガラスやライトの部分が投石対策のために外側から金網でカバーされている

のに対して、

護送車は

被疑者が車外へ逃亡しないように内側から鉄格子や窓ガラスで防止されている

という違いがあります。

この危険運転動画のポリバスは外側にカバーがされているように見えるので「人員輸送車」ではないかと思います。

(参照:livedoorNews)

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ネット上の声

今回のポリバスの危険運転動画についてネット上でも問題視する声が多くありました。


躊躇することなく迫ってくるので怖すぎる…。

最悪つぶされて死亡するケースも考えられるので事故にならなくてよかったです。

運転手はホントに何も注意を払っていなかったのでしょうね。

まさか「スマホに気を取られていた」なんてことは…。

以上、ポリバスで危険運転をした運転手の名前や顔と動画に映っている警察車両についてでした。

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