ポリバスの運転手が危険運転(幅寄せ)をした理由と動画撮影場所はどこ?

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ツイッター上でポリバス(警察車両)が隣に車がいるにも関わらず幅寄せをする危険運転動画が問題となっています。

なぜ危険な運転をしかも警察がしていたのでしょうか?

そこで、ポリバスでの危険運転が起きた場所や理由と動画の概要についてまとめました。

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ポリバスの幅寄せ危険運転動画について

ポリバスが車がいるのも関わらずためらいなく車線変更してきて幅寄せする映像がドライブレコーダーで撮影されています。

その動画がこちら!

大型バスが戸惑いなくこちらに近づいてきます。

偶然、回避場所があったから事故にならなかったものの、一歩間違えれば死を招く事態となっていました。

ホント何事もなくてよかったです。

このポリバスの運転しているのは警察ですからね?

交通安全を守るべき人間がこんな危険運転をしていては交通ルールを取り締まる資格ないですよ。

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ポリバスが危険運転をした場所は?

この映像が撮影された場所は阪神高速の湾岸線(南港)だそうです。

◆阪神高速5号湾岸線

阪神高速4号湾岸線

ドライブレコーダーの映像から阪神高速5号湾岸線と環状線からの4号湾岸線にかけて3車線合流になるところで起きたという情報があります。

私はポリバスを一度も見たことがないのですが、この辺りではポリバスが結構走っているようで、見たことがある人もいると思います。

 

幅寄せの危険運転をした理由は?

なぜポリバスの運転手はこのような危険な運転をしたのでしょうか?

それについては未だ情報がわかっていません。

 

ですが、この場所は5号湾岸線から2車線をまたいですぐ南港中降り口で2車線変更しなければならないそうです。

その車線変更を一気に行おうとした結果なのでしょうか?

 

また、阪神高速湾岸線でポリバスがよく走っているということは、運転手も走り慣れているのかなと思います。

必ずしも同じ運転手とは限りませんが、あまり走ったことのない道路を走るときはいつも以上に緊張しますし、注意します。

なので、慣れから周囲の安全を確認せずに車線変更をした結果、幅寄せとなる危険運転になったのではないでしょうか。

車線変更後はきちんとは運転できていることから居眠りとは考えにくいです。

何か情報がわかり次第、追記していきます。

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SNS上で危険すぎるとの声が多数

SNSではこの危険運転について怖すぎる、警察が何やってんだとの声が多くありました。


以上、ポリバスでの危険運転が起きた場所や理由と動画の概要についてまとめました。

自動車を運転する方はくれぐれ危険運転はしないようにしましょう。

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